クロノジェネシスでロイヤル強い予想解説


ん〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜マチありィ!!どうも!!こんちゃっす!!お梅雨です!!

あっ、この挨拶伝わるのガンダム勢くらいだと思うんで綺麗にスルーしてくれていいです。ええ。二連休初日の昼、何一つ「やらなければならないこと」に追われない清々しい気分が生み出した、ストーブの前の陽炎が見せる幻影ですとも。ええそうですとも。

もうわかる人はわかると思うんですけど、ぼくは文章で遊ぶタイプのキモータとして売っていて、当記事もまた、そのオモチャに過ぎません。
表現的な文章という意味での内容も、論理的な帰結という意味での考察も、一切合切をTier4くらいのイメージで捉えることの出来る遊び心を皆様に期待しつつ筆を進めてまいる所存というかなんというか。

はい。簡単に言いますと「内容に責任は持ちません」ということです。お遊びで文章を書くので。ヒュゥッ!楽しくなってきたぜ!!!


ということでまぁ。
稚拙かつ自信満々な過去記事を削除しつつ書き始めた当記事の一番書きたいことを先に示しておきたいと思います。ぼくは「こうなってそうなるからつまり〇〇」みたいな結論の出し方が大好きなんですが、大学のレポートみたいな文章を至上とする風潮は世間一般で蔓延しているため、まず結論から書きます。それがダメとは言ってません。好みでは無いだけです。悪しからず。

結論として。タイトル通りなんですけど。

「クロノジェネシスのロイヤル……もしかして強いんじゃない?????」

ってクソみたいな予想と、その理由ですね。これを書きます。
もう一度確認しますけど、これはお遊びです。言葉で遊んでいるだけです。こういう趣味のキモ・オタクがいるというだけです。なーーーーーーーーーーんでマジレスアニキってどこにでも湧くんですかね、遊びだっつってんだろ!!!!!!!!!!

失礼。再開します。
先ほどの「結論」を目にした諸兄の気持ちは痛いほどわかります。ええ。

「何言ってんだコイツw」

と。
ええ。ぼくも同じ気持ちですよ。何故ならこれは遊戯なのですからね。
一応説得力があるように仕立てあげつつ書き殴っていくのでここまで付き合ったら最後まで付き合っていけよブラザー。どうせヒマなんだろ?

貴重なお時間を頂き恐縮であります読者陛下。このお梅雨の失言でした閣下。

大丈夫かコイツ情緒不安定か?って思った方は安心してくださいこれがコミュ障オタクの通常運転です。口から言葉が出ない代わりに頭の中では自分を虚仮にしてくるウェイやらリア充に百万の呪詛を吐く、それがぼくたちコミュ障キモオタクのデフォルトなのですアッアッ……

だいぶ話が逸れましたね。

とりあえずロイヤルが強かった時代の列挙から始めてみましょうか。大丈夫、もう落ち着きました。クスリとかはやってないです。

・STD
・DRK
・RoB(後期)
・SFL(10月)

くらいですかね。
厳密に言うとゼロロ軍曹が書いた冥府エルフの立ち回りブログが広まったSTD最終期や露骨強化クラスに押されたDRK初期なんかはTier1を名乗るほどでは無かった気がしますがそういう細かい部分は割愛します。キリがないので。
ちなみにNロイヤルは「天下級に強かった時代が存在しない」学派に所属しているので今回は省きます。ていうかぼくの証明に邪魔なので考慮しません。

この4期を「ロイヤルが強かった時代」とした場合に、この4期に共通する要素があればロイヤルはその要素を満たすだけでTier1またはそれに準ずる何かにはなれるという解釈は飲み込んでもらえますか?飲み込んでください。OK?

他のクラスがどう流行っているかも関係するとは思うんですけども、それも細かいのでNG。新弾実装前の段階ではどんなデッキが流行るか分からないのもあります。

要は、ロイヤルというクラスが1年以上歩んだ歴史のみを参照して、明確な強みやクラスコンセプトを失いつつあるロイヤルが「強かった時代の遠因」を探そうというのが本筋となるわけですね。

やっと尤もらしい話に漕ぎ着けました。満足感がある。

さておき。
この「ロイヤルが強い予想が出来る」ファクターを定義するには、先ほども記述した通り「4期通しての共通項」を見つける必要があります。その共通項を、まぁ半分以上こじつけの理由でぶち抜いていく考察をします。

ミッドレンジ、ミッドレンジ、ミッドレンジ、アグロと、4期のアーキタイプは揃いません。同じミッドレンジでも中身が違いますしね。
では当時のライバルが同じだったのとかと言えば、揃いも揃ってバラバラなのでこれも無し。
では採用カードは?

……というところで、こじつけるに値する素晴らしいカードがありました。その説明をする前に、シャドウバースにおけるTier1の定義もしておきます。

あくまで個人的な考えなので当記事内におけるTier1という言葉の意味を固定するだけで留めて欲しいのですが、Tier1とは「最もパワーの高いデッキタイプ」です。パワーが高い(強くて勝てる)なら流行りますし、本来流行度を表すらしい単語の意味としても結果的に間違いではないということで、ここは一つ納得を。

で。
Tier1に許されていることがあります。
それは、「自由度」です。
コンセプトとなっている中核カードが他のパワーカードより軒並み優れている為、多少なりデッキに遊びがあっても勝ててしまう。弱いカードが入っていようがお構い無し!という展開が、他のTier2以下に比べて遥かに許容される、圧倒的もしくは軽微な「自由度」こそ、カードゲー……カードバトルでTier1を選ぶ一番の理由でしょう。少なくともぼくはそうです。

以上を踏まえて、話を戻しましょう。
察しのいい方はもうお分かりでしょうね。4期を通して、Tier1「だった」ロイヤルにのみ許された自由があります。
条件をまとめると、

・デッキ(クラス)の中核カードではない
・明確な強みを持ち、4期では有力な選択肢
・環境に依存し、4期以外では産廃(4期でも好みは別れる≒選択枠)
・STDから存在しSFLでも使われた

これらを満たすカードは、1枚のみです。


そう。




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「同士よ……行くぞ!」でお馴染み。



山田孝之です。



間違えました。オースレスナイトです。

オースレスナイトって検索したら山田孝之の画像出てきて三十秒くらい笑い転げました。めちゃくちゃ面白くないですか?超似てんじゃんw


あっ、ちなみにぼくは山田孝之を2で割って福士蒼汰向井理を足した後に爽やかさと男性フェロモンと綺麗な肌と恵まれた身長と甘いフェイスとボイスと才能を引いた後に泡盛を足した琉球顔です。対戦よろしくお願いします。




また話逸れたね!!!!ぼくの癖なんで気にしないでね!!!!



これまた簡潔に言い切ってしまうと、「オースレスナイトが選択肢として考えられるロイヤルを組める」のは、ロイヤルがTier1だからだったからなのです。

思い出してください。


この文章は、遊びです。


真面目に不真面目。イェイ!



はい。

この結論に達したうえで「次環境ロイヤルが強い」と喧伝するということはつまり、「次環境でオースレスが使える」って話なんですが、ここからの話は諸説ありすぎますしそろそろ書くの疲れてきたので筆置きます。イェイ!



はぁ。

めちゃくちゃ疲れました。1/1/2を入れるアグロが大幅現象すること、2コス3点なんかの除去を入れるミッド〜コントロールが増えるだろうこと、アグロが減れば御言葉を入れるアグロも対策として入っていた御言葉も減るだろうこと、何よりもここまで新カードが弱すぎてオースレスとか関係なく新ロイヤルレジェにはぶっ壊れてほしいこと、挙げればキリがな……いってことも無いんですがそろそろロイヤルがぶっ壊れナーフされる時代あってもいいじゃん夢見さしてくれよ!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!頼むぜKMRァ!!!!!!!!!!!!!!お前には期待してねぇぜ宮下ァ!!!!!!!!!!!!!!!




うん。

マジ疲れたわ。貴重な休日無駄にしました。


FGOの箱イベ参加したいしバビロニア終わらしてこよ〜〜〜w



じゃあな!w